キンコン西野の絵本イラスト画像の評価と芸能界引退から復帰も!


キンコン西野の絵本イラスト画像の評価ってどうなの?

芸能界から引退をしたという話ですが最近では復帰も視野に入れているそうですが

その真相を追求してみました。

 

kinkon

 

キングコング西野といえば

芸能界で頑張っていた時は炎上芸人として活躍?していました。

とにかく大物有名人にツイッターで噛み付く感じで

大炎上させ謝罪をして自分の存在をアピールする手法を取っていました。

 

これはさすがに嫌われますねw

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それゆえにキンコン西野については

嫌われ芸人に指定されたりしています。

 

kinkonnisino

 

名前: 西野亮廣(にしのあきひろ)

生年月日: 1980年7月3日

出身地: 兵庫県川西市

身長: 173センチ

体重: 53キロ

 

本人は今や絵本作家としてのイメージの方が強く出ていますが

実は芸人を引退したのは

2016年の6月28日の事だったのです。

それはツイッターで発表していましたが、肩書としての引退であって

また芸人に戻りたいとも本人は言っています。

 

絵本作家としては?

キンコン西野は元々絵画が得意だった。

芸人としてはやってきていたが、「タモリ」のアドバイスをきっかけにして

絵本作家の道に入り、独学で絵を学んで2009年1月26日には

「Dr.インクの星空キネマ」を発売!

にしのあきひろとして絵本作家デビューしました。

以下がその絵本の一部です。

こんな雰囲気で描かれています。

kinema

みなさんはこの絵本を観るまでどんな絵本をイメージしていましたか?

私は、もっとキャラクターも大きく、絵本の中のセリフももっと短いのを想像していました。

これはもの凄い細かく描きこまれていますね。

これが他ページもこれくらいのボリュームで描かれています。

これには私個人の評価としてスゴいセンスだなと感じました。

puperu

これは平成28年10月21日に発売になった

絵本「えんとつ町のプペル」です。

なんとこの制作には約4年半を費やしたというのです。

 

また以下の絵を観てもらいたいのですが

これは西野亮廣展で平成28年11月3日から11月30日まで

表参道にあるセゾンアートギャラリーで開催されます。

ehon

妙に光輝いているように見えませんか?

これは元々制作スタッフのうちの1人が今回の作品を元に

光の部分だけを発光させる技術で作ったものだそうです。

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これ、かなりお金がかかっているようでしたが

西野亮廣は物凄く気に入って、全作品をこれで展示したいということで

資金を集めたようです。

 

無事クラウドファンディングという将来の夢の為に

出資者を集めるサイトで目標金額に到達したそうで

このの展示会が開催されます。

tenjikai

これがその展示会の様子です。

全作品、間違いなく光っています。

こういった演出などもセンスの見せ所ってやつですね。

 

tuito

芸人としてのキンコン西野を知っている人は

嫌悪感を持っている人も少なからずいると感じますが

それを知らない人も沢山いるようですよ。

そして今回の絵を通して

スゴい!キャラクターが可愛い!など絶賛の声が多数あります。

 

本人は、絵本作家が出来ることもそうですが

芸人としても復帰をいずれは考えているそうですよ。

そこには色んな彼なりの戦略があるそうです。

 

これからも個展などを続けていくたびに西野亮廣の評価は上がっていきそうですね。

今後の活躍に期待しています。

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