中村橋之助の不倫相手、京都芸妓の市さよの顔写真と三田寛子との繋がり!


歌舞伎俳優の中村橋之助(51)が今秋に

成駒屋の大名跡「芝翫」(しかん)を襲名する。

しかしその直前のこのタイミングで不倫が発覚しました。

9月15日発売の週刊文春で京都芸姑の30代女性との不倫疑惑が報じられて

14日には都内で会見を行った。

中村橋之助さんとはどういう人なのか?

1980年15歳で橋之助を襲名していて

1988年に公開された三田寛子主演の「男はつらいよ」シリーズの

撮影中に出会っています。

1991年に三田寛子さんと中村橋之助さんは結婚しています。

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hasinosuke

中村橋之助が不倫していた京都芸姑とは誰なのか?

少し気になったので調べてみました。

どうやらお名前は「市さよ」という芸妓さんでした。

その顔写真を見る限りやはり綺麗な方ですね。

 

itisayo

 

市さやさんは、京都市先斗町(ぽんと)の人気芸妓さんで

お座敷に呼ぶには1ヶ月待ちなのです。

上記の顔写真が市さやさんです。

 

8月23・24日と2夜連続で密会、食事ホテルへ

8月29日は襲名披露でお練り

この時には週3回の禁断愛を展開。

 

実はこの29日の襲名披露のお練の時に

三田寛子さんがいる

 

中村橋之助さんの話では

付き合いは実は20年前からという事で

ちょうど妻の三田寛子さんの時期からの付き合いということで

妻の三田寛子さんも市さよさんのことは顔見知りということで知っていました。

 

とりあえず中村橋之助さんの会見冒頭コメントは以下です。

「私の事で日頃、お支えくださっている方々に多大な迷惑をかけてしまい

深くお詫びを申し上げます。

本当に申し訳ございませんでした。

なお一層これから始まる襲名に気を引き締めて精進したい」

と伝えています。

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お相手が京都人気芸姑であることを認め

「京都の方たちとはすごく深いつながりがある。お目にかかったのは

20年以上前になると思います」

と説明。

その後の質問も何度か飛び交ったが、

「私の不徳の致すところ」と謝罪しつつも名言は避けた。

 

妻の三田寛子(50)からは

「キツく、キツく、叱られました。決して説教とかではなく

キツく、キツく、叱られました。時間を忘れるくらいに。」

「僕の軽率な行動に怒りはあると思う」と反省していた。

 

それと同時に

「第一に考えなきゃいけないのは襲名興行。

うちの夫婦にとって、襲名は大事というか責務。

(妻が)許す、許さないよりも申し上げた通り襲名が先。

そちらをお互いに務めるということが第一だと」

語った。

 

ちょっとこれは、襲名が一段落したら危ないかもしれませんねw

 

その後16日には三田寛子さんが稽古場前で会見をして

「離婚はしませ~ん」

と答えています。

 

「このたびは、多大なるご迷惑をお掛けして、本当に申し訳ございませんでした」

と謝罪。

「これまで夫婦で支え合いましたが、私も主人も至らない点がありまして、

深く深く反省しております。

地に足をつけて頑張っていきたい」

と話をしています。

 

三田寛子さんが謝るような状態ではないのに、謝罪の状態になっていますね。

それほどに襲名まではまずは持たせようという感じですかね。

 

三田さんは

妻の役割というのは芸の肥やしというか、芸の地盤なんですよね。

三田さんがお客様に色々と配慮して、

奥さんの采配一つでおみやげが決まったり

「これいいわね」と噂が広まったり、妻のどれほどの犠牲をもって

中村橋之助さんの今があるのかよくお考えにならないとこれからの

生活がどうなっていくのか不安が出てきますよね。

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