岩埼友宏容疑者の顔写真と職業や犯行当時の様子も分かってきました!


アイドル活動をしている冨田真由さん(20)を20箇所以上も刺して

重体に追い込んだ岩埼友宏容疑者(27)の顔写真と職業や

犯行当時の様子が次第に分かってきました。

 

岩埼友宏容疑者の顔写真はこちら

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名前 岩埼友宏(いわざき ともひろ)
年齢 27歳
身長 180センチ超え
血液型 O型
出身中学校 群馬県伊勢崎市立第二中学校
現住所 京都府右京区
職業 造園業

 

中学校時代は「柔道」をやっていたという事で

実際に岩埼容疑者は大会名簿にも載っています。

よくスポーツは夢を与えるとか精神を鍛えるとかって言われてはきましたが

ここのところのスポーツ選手の不祥事の多さでそれらは

もう幻想の域に到達していますねw

 

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これは群馬県中学校体育柔道連盟2003の7月31日~8月1日の名簿の情報です。

180センチ以上で体重は90キロ超のクラスで試合に出ていたということがここで分かります。

優勝はのがしたものの、第三位だったのでかなり柔道にチカラを入れていたのではないでしょうか。

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この中学校時代の顔写真がこちらです。

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まさに柔道をしていそうな顔立ちですね。

逮捕時の顔写真を見れば分かってきますが

中学校での柔道を終えた後は、少し痩せていますね。

職業の方は、当初発表ではアルバイトとだけしか分かっていませんでしたが

情報により「造園業」をやっていたという事が発覚しています。

 

冨田真由さんを襲撃した時の犯行時の様子は?

岩埼友宏容疑者が逮捕されてからの供述で色々とわかってきました。

どうやら

「待ち伏せしていた駅で冨田さんを見かけたが無視されたので、追いかけた」

と供述しています。

 

この待ち伏せしていた駅というのが冨田真由さんがその日イベントを

行おうとしていた会場の最寄り駅である東京の「JR武蔵小金井駅」です。

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この追いかけた際に

「無視をされ、冨田さんが耳に携帯を当てる仕ぐさをしたので刺した」

と供述もしています。

 

つまり、警察に通報されているのではと焦ったのでしょうね。

この時、実際に警察に冨田さんは警察に連絡をしています。

ただ、ここで警察の失態が後ほど分かってしまうのですが

携帯電話から通報を受けた場所をGPSの位置情報を使わず

単に携帯の登録住所から通報を受けたと勘違いして

登録住所に警察官を向かわせてしまっています。

ここで、いち早く警察官が辿りつけていたのならもう少し状況は

変わっていたのかもしれません。

悔やまれます。

 

刺した凶器はどこから入手したのでしょうか。

これについても岩埼容疑者は供述しています。

刺したナイフは折りたたみナイフで「インターネットで購入した」と答えています。

ナイフの購入時には、凶器に使われるかもしれないので

法的に何かしらのルールを敷いた方がいいのかもしれません。

 

今はただ、冨田真由さんが無事に回復してくださることを祈るしかありません。

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