坂口健太郎はドラマではどんな役柄が多い?また壁ドンは炸裂するのか?


坂口健太郎さんが話題になっています。

ドラマにもすでに数多く出演していますし、最近の塩顔男子としてさらに人気が上がっています。

sakaguti

坂口健太郎さんのプロフィール

1991年7月11日生まれ

東京都出身

身長184センチ

Men`S Non-Noの専属モデルとして活躍中

女性誌Non-NoやMoreやSeventeenにも登場している

 

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坂口健太郎さんの性格がわかるようなエピソードは?

見た目どおりおっとりしているような性格のようですよ。

目覚まし時計をかけないと予定が入ってなかったらもうずっと寝ていられるようで

夕方4時くらいに目を覚ますことも多いそうですねw

ここだけ聞くと私を含めて一般の方とあまり変わらないので安心できました。

 

幼少期には、ランドセルを忘れて学校に行ったりとかもあったそうなので

かなりおっとりしていると感じます。

どうやら電車通学だったそうで、電車のシートにもたれた時に「あれw背中にあるはずのものがない!」

と気がついたそうです。

これはなかなかスゴいですね。

普段からおっとりしているように見せて物忘れをしてしまうくらい小さい頃から色んなことに気が行ってたのでしょうか。

 

身長も184センチとかなり高い方なのか

小さい頃も特に悪さをしなくても、先生にまるで自分が首謀者のような言い方をよくされていたという話も

本人のキャラクターがわかる要素ですね。

 

坂口健太郎のドラマの役柄で印象に残っているのは?

やはり一番最初に出演した「シャンティデイズ365日、幸せな呼吸」の役柄なのではないかなと思います。

またその時の印象こそが本人のキャラクターイメージになっているのだと思います。

この時の役柄は、カフェの店員さんという役柄でした。

本人も、カフェの店員さんは自分がイメージしていた人物と似ていて初主演とはいえ、ほとんど緊張する事なく

演技に打ち込めたと言います。

 

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そして今回のテレビドラマでは

「重版出来」(じゅうはんしゅったい)」という仕事漫画ランキング1位を取ったことがあるタイトルに挑戦。

ここでは出版会社の営業という、本来自分がやりたかった情報誌の編集をやらせてもらえず、今ひとつ仕事に対しての

意欲が沸かない状態にある小泉純という役柄を演じている。

無気力すぎて、周りから居てても存在感が薄いため、ユーレイと呼ばれるようになる。

しかし、主人公の女性である黒沢心のスゴい仕事に対する熱心さを受けて少し仕事に対する向き合い方を変えようとする

心の変化をみせている。

 

頑張るって言葉が嫌いな小泉純(坂口健太郎)と、頑張るって言葉が好きな黒沢心がその後どうなっていくのかが

見所なドラマですね。

 

と、このように役柄をみてみると割と大人しい感じの役柄が多いですね。

今後のドラマでもやはり大人しい雰囲気の役柄として活躍されていくことだと思います。

 

そして気になる壁ドンは炸裂するのか?

hiroin

ドラマ「ヒロイン失格」の時の坂口健太郎さんです。

いやー見事に壁ドンしていますねw

ちょっと余裕を見せた表情でこんな風に壁ドンなんてされたら、ドキドキしますね。

坂口健太郎さんの壁ドンこそが他の壁ドンよりも印象深いのですよね。

実際、彼は身長も184と大きいので壁ドンの破壊力は他の方の比ではないのかもしれません。

 

今回の「重版出来」ではこんな風なシーンは登場するのかが気になるところですね。

今後の坂口健太郎さんのドラマでの活躍に期待です。

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